テレ朝で紹介されていた、事業仕訳を見学した某女子高生の感想。
「ダイエットすると言って、脳みそから減らしている。」
女子高生»»»財務省とその関係者(仕訳人等)及びマスコミ
時価総額 日米IT対決
(アメリカ)
マイクロソフト 26兆円
アップル 18兆円
グーグル 18兆円
IBM 16兆円
シスコ 14兆円
hp 12兆円
インテル 11兆円
オラクル 11兆円
クアルコム 7兆円
サンマイクロ 6兆円
アマゾン 5兆円
イーベイ 3兆円
デル 3兆円
(日本)
パナソニック 3兆円
ソニー 2.5兆円
東芝 1.9兆円
シャープ 1.1兆円
富士通 1.0兆円
日立 0.8兆円
NEC 0.4兆円
問題なのは、バグ密度ですよ。いまどき、「これくらいの行数なら、これくらいのバグが含まれているはずだから、その数に足らない場合はテストが足りない」なんて管理はないでしょう。「バグの数が少なかったら、無理やりバグを仕込んで数を増やす」なんて意味のない行動を引き起こすことになる。
有名な1940年代に行われた経営調査の対象は営業スタッフ。調査員の狙いは,成績抜群のカリスマ社員と業績最悪のダメ社員の違いはどこにあるのかを探ることである。そう聞いて思い浮かべるのは,能力や技術の差とか,教育の違いとか,ノルマ制度の有無とか,給料の多寡とか。でも実際にはどれも当たっておらず,一番大きな違いとして浮かび上がってきたのは「直属上司との信頼感」の有無だったのだという。溢れんばかりの才能と卓越した技量をもった社員であっても,上司との信頼関係がなければ最悪の業績しか残せない可能性があるのである。
そんな人々に、私はブルーハーツ時代の甲本ヒロトのこの名言を送りたい。
「売れてるものが良いものだったら 世界一うまいラーメンはカップラーメンだ 」